STAGE

– 公演情報 –

​水戸芸術館ACM劇場プロデュース『最貧前線』

2019年8月27日~10月27日(国内8か所を巡演)
〜横浜・豊橋・水戸・上田・新潟・東京・兵庫・大和〜

出演:加藤 啓

***宮崎駿オリジナル作品 国内初の舞台化作品、全キャスト決定!!!***

宮崎駿が炙り出した太平洋戦争の歴史秘話『最貧前線』
ちっぽけな漁船に乗組んだ男たちが、海の最前線で強大なアメリカ軍に立ち向かった。
短編漫画ながら平和の願いがこめられた『最貧前線』が実力派俳優の参加を得て、
次の世代へ語り継ぐべき物語として、舞台に立ちあがります。

水戸芸術館のほか、東京では世田谷パブリックシアターなど国内8か所を巡演予定!
(水戸芸術館開館30周年記念事業 ・水戸市市制施行130周年記念事業)

◆原作:宮崎駿「最貧前線」(宮崎駿の雑想ノート(大日本絵画刊)より)
◆演出:一色隆司
◆脚本:井上桂

◆出演 
内野聖陽
風間俊介
溝端淳平

佐藤 誓
加藤 啓
蕨野友也
福山康平
浦上晟周
塩谷 亮
前田旺志郎

ベンガル

◆会場
水戸芸術館ACM劇場、世田谷パブリックシアター
ほか国内8か所を巡演予定

『最貧前線』とは・・・
宮崎氏が模型雑誌「月刊モデルグラフィックス」に1980~90年代に不定期に連載した『宮崎駿の雑想ノート』。同作は、戦争の時代に兵器と人間が織りなしたドラマを描いた、連作絵物語&漫画です。そこからは、長編アニメとなった『紅の豚』が生まれましたが、この『最貧前線』はその中の11番目の物語です。

【詳細】
​水戸芸術館ACM劇場プロデュース『最貧前線』-公式HP

– 過去の出演情報 –

新宿梁山泊 第66回公演
「楽屋」流れ去るものは やがて なつかしき

2019年8月8日(木)~8月11日(日)

出演:渡会 久美子

■作:清水邦夫   演出:金守珍
■出演
三浦伸子、渡会久美子、清水美帆子、日下由美(オフィスODA)

■2019年8月8日(木)~8月11日(日)
8/8(木) 19:00
8/9(金) 19:00
8/10(土) 14:00 / 19:00
8/11(日) 14:00

■会場
@下北沢 ザ・スズナリ
東京都世田谷区北沢1‐45‐15 tel.03‐3469‐0511
小田急線・井の頭線下北沢駅南口 徒歩5分

【あらすじ】
そこには、女でも男でもない
女優という生き物がいた・・・

【チケット】
■指定   前売 4,500円 当日 5,000円
■ベンチシート 前売 4,000円 当日 4,500円
*ベンチシート席は整理番号付き
■学生(ベンチシート)    前売・当日 3,000円
■2作品指定席共通券    前売 8,000円

​山口ちはるプロデュース 「トレイントレイン〜10人の嘘つき〜」

2019年6月26日(水)〜6月30日(日)

出演:イワゴウ サトシ

出演:鎌倉 梓

出演:岡崎 ゆう

【原作】
倉本朋幸(オーストラ・マコンドー)
【演出・脚色】
西本健太朗(ACT)
【出演】
Aチーム
阿部愛貴子/イワゴウサトシ/江藤智美/大川 泉/小関悠佳(太田プロダクション)/後藤早貴/竹内 強/柴山庸平(A-LIGHT)/澁谷晶己/​南久松真奈/村田雅樹(アティチュード)

Bチーム
五十嵐香純(茶谷堂)/大川 泉/岡崎ゆう/加瀬太喜/鎌倉 梓/小泉愛美香(株式会社PuR)/鈴木琢也/​外山達也/中嶌大輔(T1project)/古越千香子

ここはとある喫茶店「トレイン」
何気ない、いつもの時間が流れている。
その時、女性店員が駆け込んできた。息を切らしながら…。
「誰よ誰!私の下着盗んだの誰!」容疑者は3人。
いや…どうかわからない。謎に謎が重なり合う。
制作「山口ちはる」プロデュース初のミステリー作品。

6月26日(水) 19:30(A)
6月27日(木) 19:30(B)
6月28日(金) 14:00(A)/19:30(B)
6月29日(土) 13:00(B)/17:00(A)
6月30日(日) 13:00(A)/17:00(B)

【会場】「劇」小劇場

【チケット料金】
一般前売:¥3,400
一般当日:¥3,600
学生前売:¥3,200 
学生当日:¥3,400

​TAIYO MAGIC FILM 第13回公演
『ぼくのタネ 2019』

2019年5月24日(金)~6月2日(日)

出演:多田 昌史

<あらすじ>
小さい頃、「幸せのタネ」というものを持っている人に出会った事がある。
もちろん、そんなものを信じないぼくは貰わなかった。

そしてぼくは大人になった。

最近よく考える。どうして、ぼくはこの世に生まれてきたのだろう。
最近よく嘆く。ぼくの人生、こんなはずじゃなかったのに。
最近よく思い出す。あの「幸せのタネ」を持っていた人を。

そんな時、昔のぼくが、 あのタネを持って突然目の前に現れた・・・。

振り返ると歩いてきた道がある。
前を見ると続いていく道がある。

ぼくが今立っている場所が、 ぼくにとって正しい場所と信じられるように。
ぼくはタネを植えてみることにした。

<脚本/演出>
西条みつとし

<キャスト>
神保悟志
杉江大志
寺坂尚呂己
岩田華怜
東松史子
小築舞衣
中村涼子
藤井仁人
佐保歩実
森林永理奈
蔭山ひろみ※
西田薫子
畠山U輔※
濱崎ヒロキ
多田昌史
仲原由里子※
篠原あさみ
由地慶伍
鈴木まりや
町田慎吾(特別友情出演) ※
山下容莉枝

※ 町田慎吾・蔭山ひろみ・畠山U輔・仲原由里子は、Wキャストになります。

<ミュージシャン>
ナカノアツシ / MiKi
<バレエ>
鈴木ちさ
<子役>
田中勇誠

■会場
赤坂RED/THEATER

東京都港区赤坂3—10-9赤坂グランベルホテルB2
東京メトロ 丸の内線・銀座線 【赤坂見附駅】10番出口徒歩3分
東京メトロ 千代田線 【赤坂駅】2番出口徒歩7分

5月24日(金) 19:00
5月25日(土) 13:00 / 19:00
5月26日(日) 休演日
5月27日(月) 14:30 / 19:00
5月28日(火) 14:30 / 19:00
5月29日(水) 14:30 / 19:00
5月30日(木) 14:30 / 19:00
5月31日(金) 14:30 / 19:00
6月1日(土) 13:00 / 19:00
6月2日(日) 12:30 / 16:00

​ちーちゃん短編をやろうよ vol.1 「好きだ」

2019年4月26日(金)〜4月30日(月)

出演:辻 香音

【脚本・演出】
倉本朋幸(オーストラ・マコンドー)
【出演】
Aチーム
清水みさと/加茂井彩音/笈川健太/斎藤千晃/辻 香音/他。
Bチーム
関口 アナン/平野 鈴/川籠石駿平/里内伽奈/小川夏鈴/他。

4月26日(金) 20時公演(A)
4月27日(土) 15時公演(B)/ 18時公演(B)/ 20時公演(A)
4月28日(日) 13時公演(A)/15時公演(A)/ 18時公演(B)/ 20時公演(B)
4月29日(月) 13時公演(B)/15時公演(B)/ 18時公演(A)/ 20時公演(A)
4月30日(火) 13時公演(A)/15時公演(A)/ 18時公演(B)/ 20時公演(B)

【会場】新宿眼科画廊 スペースO
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11

【チケット料金】
前売一般券:¥3,300
当日一般券:¥3,600
前売学生券:¥3,000
当日学生券:¥3,300
(​全席自由席で御座います。)

劇団た組。第18回目公演『在庫に限りはありますが』

2019年4月10日(水)~4月21日(日) 

出演:鳥谷 宏之

■作・演出 : 加藤拓也

■出演
橋本淳
徳永えり
豊田エリー
森下亮
木本花音
鳥谷宏之
山木透
谷川昭一朗

■公演タイムテーブル
4月10日(水) 19時30分開演
4月11日(木) 19時30分開演
4月12日(金) 19時30分開演
4月13日(土) 14時開演 / 19時30分開演
4月14日(日) 12時開演 / 18時開演
4月15日(月) 19時30分開演
4月16日(火) 19時30分開演
4月17日(水) 19時30分開演
4月18日(木) 19時30分開演
4月19日(金) 19時30分開演
4月20日(土) 14時開演 / 19時30分開演
4月21日(日) 14時開演

※受付は45分前、開場は30分前より

<あらすじ>
洋食屋を営む水野洸一は人前でご飯が食べられません。
妻である里奈も10年以上、洸一と付き合って結婚し、初めての人と結ばれ、「理想の結婚」と周りから囃し立てられますが、洸一とはここしばらくご飯を一緒に食べていません。
向かいにテレビや雑誌で取り上げられるような人気店が建ち、洸一のお店にはついにお客さんは来なくなってしまいます。
いつも野菜を卸ろしに来る中島や、夫婦の友達でもある門間、バイトの田中も心配しますが、状況は悪化するばかり。野菜の注文は減らし、田中へのバイト代すらキツくなってしまいます。
洸一は店の奮起もかけて、人前で食べられない事の克服を測り、治療に通い、それから再び里奈を愛そうとしますが、里奈は洸一が家族に見えるので、体だけ愛せません。
やけになっていく洸一は何か都合の良い魔法のような特別な食材はないかと中島に聞きますが、そんなものは無いとバッサリ。そこへ駆け込んできた門間は言います。
「-----------」
誰も信じませんでした。ふと気が付くと洸一は

■チケット
全席指定席
前売券:6000円(税込)
当日券:6500円(税込)

■会場:すみだパークスタジオ倉

■会場住所:〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目1-10
■TEL:(代表)03-3625-4640
■最寄り駅
JR 錦糸町駅(北口)より徒歩12分
東京メトロ半蔵門線 錦糸町駅(3番出口)より徒歩13分
東武伊勢崎線 業平橋駅より徒歩12分
都営浅草線 本所吾妻橋駅(A2出口)より徒歩13分
押上駅=半蔵門線・東武線B2出口より徒歩15分=都営浅草線・京成線A2出口より徒歩14分

こつこつプロジェクト ーディベロップメントー リーディング公演

2019年3月13日(水)〜3月17日(日)

出演:浅野 令子

『スペインの戯曲』
演出:大澤 遊
キャスト:春風ひとみ 塚本幸男 斉藤直樹 宮 菜穂子 中村美貴

『リチャード三世』
演出:西 悟志
キャスト:岡崎さつき 川澄透子 チョウ ヨンホ 野口俊丞 林田航平 三原玄也

『あーぶくたった、にいたった』
作:別役 実
演出:西沢 栄治
キャスト:龍昇 中原三千代 佐野陽一 浅野令子

会場:新国立劇場

チケットはこちら

前売り開始:2019年01月19日〜

Bunkamura30周年記念
シアターコクーン・オンレパートリー2019
「唐版 風の又三郎」

2019年2月8日(金)~3月3日(日)

出演:渡会 久美子

■作:唐十郎   演出:金守珍
■出演
窪田正孝 柚希礼音
北村有起哉 丸山智己 江口のりこ
大鶴美仁音 えびねひさよ 広島 光 申 大樹 林 勇輔 染野弘考 小林由尚 加藤亮介 三浦伸子 
渡会久美子 傳田圭菜 佐藤 梟 日和佐美香 清水美帆子 本山由乃 寺田結美
石井愃一 山崎銀之丞 金 守珍 六平直政 風間杜夫

■2019年2月8日(金)~3月3日(日)
02/08(金) 19:00
02/09(土) 14:00 / 19:00
02/10(日) 14:00
02/11(月・祝) 14:00 / 19:00
02/12(火) 休演日
02/13(水) 19:00
02/14(木) 14:00 / 19:00
02/15(金) 14:00
02/16(土) 14:00 / 19:00
02/17(日) 14:00
02/18(月) 休演日
02/19(火) 19:00
02/20(水) 14:00
02/21(木) 14:00 / 19:00
02/22(金) 14:00
02/23(土) 14:00 / 19:00
02/24(日) 14:00
02/25(月) 休演日
02/26(火) 19:00
02/27(水) 14:00
02/28(木) 14:00 / 19:00
03/01(金) 14:00
03/02(土) 14:00 / 19:00
03/03(日) 14:00

■会場
@Bunkamuraシアターコクーン(東京都渋谷区道玄坂2-24-1)

■スタッフ
美術・衣裳:宇野亞喜良 装置:中越 司 照明:泉 次雄 音楽:大貫 誉
音響:友部秋一 ヘアメイク:川端富生 振付:大川妙子 殺陣:佐藤正行
美術・衣裳助手:野村直子 演出助手:加藤由紀子 舞台監督:芳谷 研
[主催/企画・製作]
Bunkamura

【あらすじ】
東京の下町で二人の男女が出会う。精神病院から逃げてきた青年「織部」と宇都宮から流れてきたホステスの「エリカ」。二人はこの物語の中では恋人同士ですらなく、ただ、『風の又三郎』のイメージを介して結びつくもろい関係。
 汚濁した世間で生きていくことができずに病院に収容され、それでも、自分を連れ去る風の少年に憧れる織部は、その面影をエリカの中に見い出す。エリカは自衛隊の練習機を乗り逃げした恋人を探す道連れとして、この純真な青年を利用する。探し当てた恋人はすでにこの世の人ではなく・・・・。
 ガラスのような精神を抱え、傷つきながらもひたすらに、自らの「風」である女を守ろうとする青年と、いまわしい血の記憶に翻弄される女との、恋よりも切ないものがたり。

【チケット】
S席¥10,500 A席¥8,500 コクーンシート¥5,500(税込・全席指定)

▼大阪公演
[公演日程]
2019/03/08(金)~03/13(水)
03/08(金) 19:00
03/09(土) 13:00 / 18:00
03/10(日) 13:00 / 18:00
03/11(月) 14:00
03/12(火) 14:00 / 19:00
03/13(水) 14:00 / 19:00

家族草子「聖夜のメール」「イブのクレヨン」

2018年12月5日(水)

出演:鳥谷 宏之

出演:池田 香織

■主宰・原作者・脚本:森浩美
■演出:保倉大朔

■出演
松井みどり・しおつかこうへい・柴田時江・中津五貴
鳥谷宏之・池田香織・横山葵子・内野恵理子・入澤建

■主催:株式会社ジャングルギフト

2018/12/5(水) 全2回公演
昼の部 開場14:00 開演14:30
夜の部 開場19:00 開演19:30
※公演時間・約100分を予定

「家族草子」は、森浩美が描く家族小説を森自らが戯曲化し、それを総勢10名程の演者とギターやピアノなどの音楽を交えて創り出す空間です。演者は本を手にしていますが、椅子に座ったままではなく舞台上を動き回ります。そこが所謂、朗読会や朗読劇とは異なります。ご自宅の居間でテレビドラマを観ているような感覚でご覧いただけます。そして何よりの特徴は、上演されるすべての作品が「家族」にまつわる物語です。見終わっていただいた後、きっとあなたの心の中に「家族」への想いを感じていただけるものと信じております。

■会場:GINZA SIX 13F THE GRAND GINZA MULTIPLE HALL
〒104-0061
東京都中央区銀座6-10-1 13F

新宿梁山泊第64回公演 「恭しき娼婦」

2018年10月10日 (水) ~2018年10月14日 (日)

出演:渡会 久美子

■作:J.P.サルトル 演出:金守珍 演出協力:シライケイタ

■出演
金守珍 / サヘル・ローズ / 三浦伸子 / 渡会久美子 / 広島光 / 染野弘考 / 小林由尚 / 申大樹 / 島本和人 / 加藤亮介 / 清水修平 / 清水美帆子

■10月10日 (水) ~2018年10月14日 (日)
10日(水) 19:00
11日(木) 19:00
12日(金) 19:00
13日(土) 14:00  19:00
14日(日) 14:00

■会場
@東京芸術劇場シアターウエスト

■スタッフ
照明: 泉次雄+ライズ / 舞台美術: 野村直子、大塚聡 / 装置: 大塚聡アトリエ / 音響: N-TONE / 舞台監督: 百八竜 / 振付: 大川妙子 / 殺陣: 佐藤正行 / 衣裳: 渡会久美子 / 宣伝美術: 宇野亜喜良、福田真一 / 主催 : 新宿梁山泊 / 制作協力: J・S・K / 協力: (有)ライズ、大塚聡アトリエ、エスエープランニング、大須賀博、株式会社エクセリング

【あらすじ】
ある戦争があった時代ー
男はいわれない罪で追われていた、女は生きるために身を売っていた
理不尽な世界、矛盾を抱えた世界、姿を変え今もその哀しみは続く・・・
時代や世界に翻弄されてきた女が、自らの誇りに従うため、
もう2度と魂を殺されないために、選んだ道は・・・

【チケット】
前売:4,500円
当日:5,000円
(全席指定・税込)

「沈黙の朝、鳥の歌が聞こえていた」

2018年9月12日(水) ~ 9月16日(日)

出演:渡会 久美子

■作・演出 / 水上竜士

■出演
永倉大輔
中山峻
渡邊彩加
貴山侑哉
笠松伴助
吉永幸一
植村恵
百音
辻凪子
寺中寿之
縣豪紀
佐々木詩音
松本大地
二宮清隆

渡会久美子

■9月12日(水) ~ 9月16日(日)
9月12日(水) 19:00~
9月13日(木) 19:00~
9月14日(金)14:00~ 19:00~
9月15日(土)14:00~ 19:00~
9月16日(日)14:00~

@シアターグリーンBOX in BOX THEATER

【あらすじ】
二人暮らしのその部屋で、いつからか祖母は誰かと話をするようになっていた。
聞くと相手は何十年も前に死んでしまった兄さんで、どうしているか心配して来てくれたと僕に言う。そんな祖母がある日、行方不明になってしまった。
何ヶ月も帰ってこない祖母の安否を心配していると、祖母の兄さんと思われる男が現れ、これから僕の周りで起きる出来事を予告していく。
さらに、おまえの好きなあの子は、三年後にストーカー殺人事件の被害者になると予言し、その渦中におまえがいるのだと忠告する……。
アイドル・ストーカー殺人事件を題材に、若者たちの甘酸っぱい青春と現代社会の悲劇を問う。
現在、映画や舞台で大活躍する俳優陣を迎え入れ、笑えて泣ける水上竜士の最新オリジナル作品が、ついに池袋の帳で幕を開く!

前売券  /¥4500
学生割引 /¥4000
※当日はプラス¥300。
全席自由席。

みそじん第3回公演「いろいろな女。」Volume2

2018年7月26日(木)〜8月5日(日)

出演:萬歳 光恵

■作・演出/板垣雄亮
■7月26日(木)〜8月5日(日)
@OFF・OFFシアター

■出演
大石ともこ
天乃舞衣子(以上、みそじん)
赤星まき
石澤美和
宇田川さや香
倉垣まどか
佐藤有里子
高畑こと美
土屋咲登子
西岡知美(カミナリフラッシュバックス)
萬歳光恵
山本南伊
(五十音順)

劇団た組。第16回目公演 『心臓が濡れる』

2018年7月5日(木)~7月16日(月祝)

出演:鳥谷 宏之

■脚本・演出:加藤拓也

■出演
北乃きい
柄本時生
尾上寛之
森田涼花
望月龍平
秋元龍太朗
早乙女じょうじ
鳥谷宏之
江端英久
佐戸井けん太

■公演タイムテーブル
7/5(木)  19時公演
7/6(金)  19時公演
7/7(土)  13時公演 19時公演
7/8(日)  12時公演 18時公演
7/9(月)  休演日
7/10(火)  19時公演
7/11(水)  19時公演
7/12(木)  19時公演
7/13(金)  19時公演
7/14(土)  13時公演 19時公演
7/15(日)  12時公演 18時公演
7/16(月祝) 13時公演

※受付は45分前、開場は30分前より

<Story>
10人の男女が災害に見舞われた。
閉じ込められたオフィスビルの周りには氾濫した水があふれ、助けはいつ来るかわからない。閉じ込められた男女は互いが助かる為に、正論をぶつけ合っていくが、やがて正論は正論としての意味を失っていく。

■会場:すみだパークスタジオ倉

■会場住所:〒130-0003 東京都墨田区横川1丁目1-10
■TEL:(代表)03-3625-4640
■最寄り駅
JR 錦糸町駅(北口)より徒歩12分
東京メトロ半蔵門線 錦糸町駅(3番出口)より徒歩13分
東武伊勢崎線 業平橋駅より徒歩12分
都営浅草線 本所吾妻橋駅(A2出口)より徒歩13分
押上駅=半蔵門線・東武線B2出口より徒歩15分=都営浅草線・京成線A2出口より徒歩14分

【チケット】
全席指定席
前売券:6000円(税込)
当日券:6500円(税込)

“TAIYO MAGIC FILM ミニ vol.1 番外公演「動き出すカーテン」

2018年6月7日(木)~6月11日(月)

出演:多田 昌史

<あらすじ>
本当に愛する人への行動って何だろうか?
お金があれば・・・
未来があれば・・・
何かがあれば・・・
 
思い描いた未來と違う状況がここにある。
誰にも必要とされていない不安が常にある。
自分に諦めている自分がここにいる。
でも諦めきれない何かが、ずっとある。
 
そんな人間は、
人を好きになっていいのだろうか?
そんな人間は、
本当に愛する人に何ができるのだろうか?
 
多分別れることが出来るんだ。多分別れないことが出来るんだ。
多分・・・

そんな時、カーテンが動き出した。
・・・この部屋には何かがいる。

<脚本/演出>
 西条みつとし
<キャスト>
* 藤井仁人
* 東松史子
* 小築舞衣
* 佐保歩実
* 諏訪井モニカ
* 蔭山ひろみ
 
* 米千晴
* 畠山U輔
* 濱崎大輝
* 多田昌史
* 仲原由里子
* コガケースケ
* 福永のん
 
* オープニングステージ 佐伯佑佳

■会場
ウッディシアター中目黒
東京都目黒区上目黒2丁目43−5 キャトルセゾンB1
東急東横線・地下鉄日比谷線【中目黒駅】より徒歩10分
目黒銀座商店街内
劇場事務所03-3791-6566(公演期間中のみ)

6月7日(木) 19:00(★)
6月8日(金) 12:30(▲) / 16:00(★) / 19:00
6月9日(土) 12:30 / 16:00 / 19:00
6月10日(日) 12:30 / 16:00 / 19:00
6月11日(月) 13:00 / 16:00

※(全席自由・税込)
●【初日金曜夕方割(★)】4,300円
●【前売り 金曜昼割(▲)】4,200円
●【前売り 一般】4,500円
●【当日】 前売り価格プラス300円

殿様ランチ 薫風の公演2018「はりこみ」

2018年5月16日~5月20日

出演:辻 香音

【脚本・演出】板垣雄亮
【出演】
杉岡あきこ/平塚正信/こくぼつよし
/小笠原佳秀/相樂孝仁/板垣雄亮
/辻香音/土屋神葉/廣川真菜美/田村かなみ/園田裕樹
/鶴町憲/斉藤麻衣子/服部ひろとし 

強盗殺人容疑で手配中の男がいた。
捜査本部は男の立ち回り先として、
元交際相手の女性の自宅付近を張込む事にする。
女は連日の監視にも気づかず、ただ単調な生活を繰り返すのみ。
それでも刑事たちは、現れるかもしれないまだ見ぬ男の為に仕事を続ける。
男は本当に現れ、拘束する事ができるのか。

これは、その時を待つ間の、何も起こらない時間の物語。


古アパートでの張込みの様子を描いた「浦島氏の教訓」から8年。 
そこから派生した短篇集でのシリーズを経て
「はりこみ」の完全版をお送りします。
ご笑納ください。

5月16日(水)19:30

5月17日(木)19:30★

5月18日(金)14:30★/19:30

5月19日(土)13:30/18:30

5月20日(日)13:30/18:00 

★=公演終了後にアフタートークを行います。 

【会場】駅前劇場
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2丁目11-8 TAROビル3F

アクセス:京王井の頭線・小田急線下北沢駅 南口徒歩1分

【チケット料金】(日時指定・自由席・税込)
一般前売:3,500円 当日:4,000円
学生:2,500円 高校生以下:1,000円 
(学生・高校生以下は入場時要証明 前売・当日共に同料金)

家族草子「じゃあまたな」「桜散らず」

2018年4月19日(木)~4月22日(日)

出演:鳥谷 宏之

演出: 保倉大朔
音楽: 真辺雄一郎
出演: 青山伊津美 明樹由佳 鳥谷宏之 大原研二
土橋建太 中津五貴 保倉宣子
入澤建 井上あすか 野崎保 上田雄太郎 さとうあかり

4/19 夜の部 18:30開場 19:00開演
4/20 夜の部 18:30開場 19:00開演
4/21 昼の部 13:30開場 14:00開演
4/21 夜の部 18:00開場 18:30開演※貸切公演
4/22 昼の部 14:30開場 15:00開演
※途中休憩(約10~15分)あり

「家族草子」は、森浩美が描く家族小説を森自らが戯曲化し、それを総勢10名程の演者とギターやピアノなどの音楽を交えて創り出す空間です。演者は本を手にしていますが、椅子に座ったままではなく舞台上を動き回ります。そこが所謂、朗読会や朗読劇とは異なります。ご自宅の居間でテレビドラマを観ているような感覚でご覧いただけます。そして何よりの特徴は、上演されるすべての作品が「家族」にまつわる物語です。見終わっていただいた後、きっとあなたの心の中に「家族」への想いを感じていただけるものと信じております。

■会場:天現寺スクエア5Fガーデン
港区南麻布4-2-34

【チケット】お席の予約

“犀の穴”こけら落とし公演「テノヒラサイズの人生大車輪」

2017年10月11日(水)~10月15日(日)

出演:鳥谷 宏之

北区十条に作られた「犀の穴」という演劇スペースの記念すべき第一回公演は、大阪の人気劇団であるテノヒラサイズの作演出であるオカモト國ヒコさんを東京にお招きし、テノヒラサイズの立上げ作、かつ代表作である「テノヒラサイズの人生大車輪」を行います。
男女7人が爆発的な勢いでストーリーを駆け抜ける大阪発のジェットコースター演劇の傑作です。

■会場
犀の穴
JR「十条駅」より徒歩2分
「東十条駅」より徒歩6分
(東京都北区上十条1丁目16照沼ビル1F)

家族草子「柱の傷は」「ピンクのカーネーション」

2017年5月18日(木)~5月21日(日)

出演:鳥谷 宏之

出演:池田 香織

「家族草子」は、森浩美が描く家族小説を森自らが戯曲化し、それを総勢10名程の演者とギターやピアノなどの音楽を交えて創り出す空間です。演者は本を手にしていますが、椅子に座ったままではなく舞台上を動き回ります。そこが所謂、朗読会や朗読劇とは異なります。ご自宅の居間でテレビドラマを観ているような感覚でご覧いただけます。そして何よりの特徴は、上演されるすべての作品が「家族」にまつわる物語です。見終わっていただいた後、きっとあなたの心の中に「家族」への想いを感じていただけるものと信じております。

■会場:天現寺スクエア5Fガーデン